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【PC-98版】EVE~burst error~ part27

【小次郎編16】



まりなと話したあたりから真弥子とプリシアの対立軸が鮮明になってきて、何を信じていいのか分からなくなってきます。
そんな中、アクアが・・・。
小次郎編はもう最終盤ですが、少し時間を戻して次回はまりな編を進めます。

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テーマ : レトロゲーム
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エメラルドドラゴン part4

【フウォーウィーの町~魔軍前線司令部~ダードワの森】



バギンの足跡りを追って新しい町へ来ました。
レジスタンスに協力するうちに敵将であるオストラコンと接触。
直接戦うことはありませんが、その姿を拝むことができます。

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エメラルドドラゴン part3

【ザーマの砦~オヴィングストンの洞窟~スローシュの洞窟】



新加入のハスラムとファルナが最初はめっぽう強いので、戦闘ではかなり助かります。
ストーリーはキルデールの町に進出し、そこを拠点に動いていきます。
が、バギンの様子がちょっと変です・・・。

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【PC-98版】EVE~burst error~ part26

【小次郎編15】



なんとかトリスタン号に侵入した小次郎は真弥子とアクアに接触します。
しかし、まさかアクアがエルディアの首相とは・・・まったく予想できませんでしたね。
まりな編のプリンセスホテルで桂木と密会していたのもアクアと思われます。

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エメラルドドラゴン part2

【マジュレスの洞窟~エルバードの町~フラワルドの屋敷】



今回のプレイ動画で隠し技は使っていこうということで、早速ひとつ目をご紹介しています。
これはお金が増えるというもので完全に裏技・バグ技になりますが、ありがたく使っておこうと思います。
詳しくは動画で説明しているのでご覧ください。

また、このソフトにはイシュバーン大陸のマップが付属で付いてますので、こちらに掲載しておきます。

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【PC-98版】EVE~burst error~ part25

【小次郎編14】



この回で小次郎は初めて桂木と話すわけですが、プレイヤーとしては「あ、そうか。まだ会ってなかったんだな。」と・・・うまくニアミスしてますからね。
初回プレイ時は、このふたりの会話の内容に、理解しながら追いついていくのが大変でした。
断片的な情報しかくれないのですべては明らかにならないしね。
ともあれ、最後の舞台であるトリスタン号へと物語は続きます。

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エメラルドドラゴン part1

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正式タイトル:エメラルドドラゴン
ゲームジャンル:RPG
メディア:CD-ROM
発売時期:1994年(PCエンジン版)
発売元:NECホームエレクトロニクス
対象年齢:全年齢
プレイ時期:1994年

今回ご紹介するのは、PCエンジンの名作として5本の指に入るエメラルドドラゴン、通称エメドラです。
もともとは1989年にパソコン用に発売されたソフトで、それを移植&リメイクしてNECホームエレクトロニクスが発売しました。私はパソコン版の存在を知らなかったので、これが初プレイでしたね。
移植リメイクにはかなり力を入れてあって、キャラクターデザインにはパソコン版を担当した 木村明広 氏本人が出向し、ビジュアルシーンは全面描き下ろしされています。さらに、CD-ROMの特性を活かし、豪華声優陣による熱演が物語を一層盛り上げることに成功しています。
エミュがあるなら今でももう一度やってみたいですねー。それくらいおススメです。

ストーリーは、簡単に説明するのが難しいのでしません(笑)
まぁ、世界観もしっかり作ってあって、本当に王道というか正統派RPGのストーリーとなっています。時代もありますが、この頃は奇をてらったようなゲームは少なかったように思いますね。
そして、このゲームのテーマは「愛」です。(たぶんね)
龍族の主人公アトルシャンと人間のヒロイン タムリンの儚くも切ない物語なのです。
それをよりドラマティックにするために、本作ではストーリーの要所に必ずビジュアルシーンが採り入れられています。これがまたカッコいいんですよねー、木村 氏の作画も相まって。
主役級は敵方も含めてみんな男前だし、女性キャラは魅力的だしで…。特にタムリンは中の人も含めて どストライクでしたね(笑)
この方(笠原弘子さんと言うのですが)、他にはTVアニメ版「無責任艦長タイラー」のアザリン役もやってたかな。あれも良かった。

さて、ちょっと話が脱線しましたが、戦闘システムについては特殊で行動ポイント制になっています。
素早さに依存して1ターンの行動ポイントが決められ、移動や攻撃をするごとに減っていき、0になると次のキャラへ移るといった具合です。このシステムも戦略的な要素が加わり、個人的には好きでしたねー。
ただ、仲間が自動戦闘してくれるのはいいんですが、ちょっとAI におバカなところがあって、そこが玉にキズでした。例えば、唯一の回復役であるタムリンが攻撃魔法のレイヴァース(通称タムリンレーザー)を連発するとか、防御力低いくせにやたら特攻したがる前衛とか・・・。まぁ、そういうところも含めて面白かったんですけどね。

【2016年9月13日削除&追記】
自分でプレイできる環境が整ったため、プレイ動画としてアップしていきます。
初見の方も多いかと思いますので、楽しんでいただけたら幸いです。


【オープニング~ウルワンの街~祈りの丘】



とにかく、ストーリー性、キャラクター性の強いゲームですので評価は別れると思いますが、私の評価はPCエンジンのRPGではNo.1ですね。

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【PC-98版】EVE~burst error~ part24

【まりな編12】



この回でディーブも何者かに殺され、物語は混沌としてきてます。
黒幕は誰なのか?
テラーとは何なのか?
Cプロジェクトとは?
それが見えてくるのはもう少し先の話になります。

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マイティボンジャック

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正式タイトル:マイティボンジャック
ゲームジャンル:アクション
メディア:ROMカセット
発売時期:1986年(ファミコン版)
発売元:テクモ
対象年齢:全年齢
プレイ時期:1986年

このソフトはスペランカーと一緒に親が買ってきたものでした。
子供というのは熱中すると飲み込みが速いもので、スペランカーなんかは僕はすぐにクリアできたのですが、このソフトだけは全然うまくなれませんでした。
というか、難しすぎてどうしていいか分からなかったんだと思います。
結局、買ってきた父親も兄も僕も誰一人クリアできないまま・・・やらなくなってしまった記憶があります。

ゲームは縦横スクロールのアクションゲームで、ストーリーは王様を助けるためにピラミッド内を捜索するみたいなものだったかと思います。
敵とかも出てくる中、各ステージをクリアしていくのですが、次のステージへ行くための条件というのが分かりにくく、突然脇道の扉が開いたりとか・・・突然拷問部屋に送られたりとか・・・あまりよく覚えてませんが、とにかく筋道が理解ができなくて面白くなかったんだろうと今更ながら思いますね。

最近、この記事を書くにあたり少し調べてみたところ、「あぁ。そういうことだったのか!」とようやく理解できました。
まぁ、やりたいとは思いませんけども(笑)

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【PC-98版】EVE~burst error~ part23

【まりな編11】



小次郎&恭子と同じように、まりな編で言えば本部長との絡みはほんとに面白い。
この二人もいいコンビだと思いますね。
本部長は表立って動くことはまずないんだけど、裏方で相当いい仕事してそうな気がする。

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【PCエンジン版】ドラゴンスレイヤー英雄伝説ⅡBGM 【CD再生ver】

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正式タイトル:ドラゴンスレイヤー 英雄伝説Ⅱ
ゲームジャンル:RPG
メディア:CD-ROM
発売時期:1992年(PCエンジン版)
発売元:ハドソンソフト(原作:日本ファルコム)
対象年齢:全年齢
プレイ時期:1992 ~1993年

このソフトもイースⅣ同様にファルコム原作をハドソンがPCエンジン用にリメイクしたものです。
ただし、こちらは共同制作ではありません。
プレイ時期に幅があるのは、僕自身いつプレイしたのかが定かではないためです。
(しかし、この時期にクリアまでプレイしているのは間違いない)

本ソフトもPCエンジン史ではよく取り上げられる作品ではありますが、一番の魅力はその美麗なBGMだと感じます。
もちろん、ゲームとしても面白かったのですが、悪く言えば特に取り立てるところがないのかなあと。
全体的に及第点の秀才タイプといいますか(笑)

その中でも、際立っていたのがBGMです。
本作品もCD-ROMというメディアの特徴を活かし、音源はCDから再生する手法をとっています。
つまり、それはCDプレイヤーでも再生が可能だということ。
作業用にはもってこいなわけですね。

というわけで、今回は実況プレイではなく、自分用にサウンドトラックを作成しました。
頭出しはできませんが、だらーっと流す分には問題ありません。
ドライブ中でもOKですね。



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Author: あべると

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